sexta-feira, 17 de setembro de 2010

Taiyou no ataru basho (Japonês)

太陽の当たる場所

り注ぐ太陽に身体を染めて 二人で過ごした季節の記憶は
どれだけ時間が流れていても 消えることはない永遠の夢

この幸せさえいつ か終わる時が来るのなら
今だけは・・・

儚い命と知りながらも優しく微笑むあなたは
まるで終わりの瞬間を知っているかのよ うに私を抱きしめ

窓の外には見慣れた景色
風はこの街をこえて私にあなたのこえを届けてくれる
だから何も恐がらない で・・・

いつかあなたが天に還るとき
そのときは必ず側にいてあげるよ

あなたがくれた愛を忘れない
いつか また降り注ぐ太陽に身体を染めてゆく、二人で・・・


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